JVNDB-2022-007330
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Linux Foundation の argocd におけるエラーメッセージによる情報漏えいに関する脆弱性
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Linux Foundation の argocd には、エラーメッセージによる情報漏えいに関する脆弱性、パストラバーサルの脆弱性が存在します。
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CVSS v3 による深刻度 基本値: 4.9 (警告) [NVD値]
- 攻撃元区分: ネットワーク
- 攻撃条件の複雑さ: 低
- 攻撃に必要な特権レベル: 高
- 利用者の関与: 不要
- 影響の想定範囲: 変更なし
- 機密性への影響(C): 高
- 完全性への影響(I): なし
- 可用性への影響(A): なし
CVSS v2 による深刻度 基本値: 4.0 (警告) [NVD値]
- 攻撃元区分: ネットワーク
- 攻撃条件の複雑さ: 低
- 攻撃前の認証要否: 単一
- 機密性への影響(C): 部分的
- 完全性への影響(I): なし
- 可用性への影響(A): なし
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Linux Foundation
- argocd 1.5.0 以上 2.1.11 未満
- argocd 2.2.0 以上 2.2.6 未満
- argocd 2.3.0
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本脆弱性の影響を受ける製品の詳細については、ベンダ情報および参考情報をご確認ください。
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情報を取得される可能性があります。
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参考情報を参照して適切な対策を実施してください。
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- エラーメッセージによる情報漏えい(CWE-209) [NVD評価]
- パス・トラバーサル(CWE-22) [NVD評価]
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- CVE-2022-24731
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- National Vulnerability Database (NVD) : CVE-2022-24731
- 関連文書 : github.com (GHSA-h6h5-6fmq-rh28)
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